まりんちゅ向上委員会 ~私なりのまりチャンネルの考察~

みんないろいろ書いてるから書きたくなっちゃった💛

どうも、スペードです。

今回は、まりんちゅから見たちゃんまりへのアドバイスをまとめたりまとめなかったりします。

まあ、所詮我々は動画に関してはずぶの素人が多いので参考になるかはわかりません。また、これはまりんちゅの総意というわけでもなく、私は特に責任を負うつもりもありません。趣味です。ご了承ください。

 

予防線はこのくらいにして、まりんちゅの皆さんが言っていることをいくつか抜粋すると、

・動画投稿の頻度が少ない

・生放送だと長時間のアーカイブはあまり見ない

・無茶のいけないボーダーライン越えがち

あと、個人的な意見として、

・チャンネル登録、高評価おねがいしますという文言が動画内にない

アイキャッチ等があるといいのでは?

列挙したところで何が何だかなので一つ一つ行きましょう

・動画の投稿頻度が少ない

たしかに、有名な方や、人気の方の中にはほぼ毎日投稿されている方たちも多くそれと比べるとやや少なく感じますね。もちろん事情があったりなかったりするんでしょうが、動画の数が多い⇒人の目に触れる機会が増えるわけですから多いに越したことはありませんね。そして、

・生放送のアーカイブあまり見ない問題

例えば、某ミサイルダークエルフの方の動画は3分ほど、そこまで短くしろとは言いませんが、最近の視聴者の皆さん(私含めて)短い動画をたくさん見る傾向にあります。

私は昔からゲームの実況動画を見ていたのですがその方がこんなことを言ってました。「以前は40分ほどの動画を出して日にちを開けて投稿していた、その時は『次の動画早く』とよく言われていたが、10分~20分の動画を毎日上げるようにすると『更新速度速すぎて追いつけないよ~』という嬉しい悲鳴をよく聞くようになった。動画の量は変わらないんですけどね。」

さすがにちゃんまりの普段の動画10分弱を分けろとは言いませんが、「生放送のアーカイブを細分化し投稿する。」これだけでも一定の効果は得られるのではないでしょうか。量が多すぎて難しいならまりんちゅに頼るのも一つの手だと思います(切り抜き等)。そして、ちゃんまりには新規視聴者にまだあまり見られていない動画ストックが大量にあるはずなんです。その名も「かしこまりの質問コーナーツイッターに投稿していたやつです。追い続けて一年半以上たっている筆者の私も見始めた時以来楽しみに見てはいるのですが、全部は見切っておりません。正確な数はわからないですが、半分くらいは見れてないんじゃないかなと。そこで、シャレトンさん形式でツイッター動画を何本かまとめ、ユーチューブに上げるのはどうでしょうか?私自身もそうですが、周りのまりんちゅでそれを望んでいる声をちょいちょい聴きますよ。これをすれば逆にツイッターにも人が来やすくなり、生放送や、イベントにも人が来やすくなるのではないでしょうか?

このことは収録ができない期間、自粛が終わる前に言うべきだったのですが、多分流行の第二波は来ます。その時在宅で編集はできるんじゃないかなと私は思ってます。

・無茶のいけないボーダーライン越えがち

これ企画してるタンバリンに主に問題があると思うんですけど、企画ものをやる時の下調べが視聴者から見て甘々。ぶっつけ本番のリアクションが面白いものもありますが、事前準備や知識が足りてないことが多々見受けられます。誰がGOサイン出すか知りませんが、その人間と企画者はどうなるかの想定とその知識は必要だと思います。誰もしないような突飛なことをやるのは面白いとは思いますがぶっ飛びすぎる回がもっと少なくてもいいんじゃないかなと。

ここから私個人の意見ですが、

・チャンネル登録、高評価してねという文言が動画内にない

あれ書いたところでやる人はいるのかというところですが、やらないよりは多くなると思いますよ。そもそもユーチューブがここまで発展したのはわざわざ家のパソコンに行かないと見れないというめんどくささが持ち歩けるスマートフォンでも見れるようになってより楽に見れるようになってからです。先ほどの動画時間もそうですが、人は極力めんどくさいことはしたくないんです。だから、チャンネル登録ボタンがわざわざ探して押しに行くよりも、ボタンの方から押しやすいところに来れば自然と押す人は増えるのは当然と言えば当然ですね。もちろん現状やっている楽曲の宣伝もあっともいいし、残したいのであれば動画の最初に帯びつけて「チャンネル登録、高評価お願いします」と数秒見せてフェードアウトするなどやり方はいろいろあると思います。

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言いたかったのはこれ

あとアイキャッチ、これに関しては、あると動画にメリハリがつきやすいし、テンプレートがあると編集もしやすいのでは?(憶測)といった具合です。それだけです。

僕はまだまだちゃんまりの魅力は広まると思うし、できることがここに書いてないだけでもっとたくさんあると思います。それだけ苦労もたくさんあると思いますが、チャンネル登録者数が伸び、視聴回数が増え、ファンが増えることで悪い気はしないでしょう。今回ブログで書いたものがすべて直結するとは断言出来ませんが、少しずつ工夫を凝らしていくことで開ける道はあるのではないでしょうか。

以上私なりのエールでした。チームちゃんまりの行く先に幸あれ。